鬼塚静子
鬼塚の一番の理解者であり、一人娘の優しい母親でもある。
原日出子(はら・ひでこ)

1959年11月10日生まれ、東京都出身。
劇団四季の研究生として女優デビュー。1979年、『夕焼けのマイウェイ』で映画初出演。1981年、NHK連続テレビ小説『本日も晴天なり』の主演で人気を博す。
主な映画出演作品に、『日本一短い「母」への手紙』(95/澤井信一郎監督)、『Shall we ダンス?』(96/周防正行監督)、『69sixty nine』(04/李相日監督)、『君はまだ、無名だった。』(05/葉山陽一郎監督)、『あなたを忘れない』(07/花堂純次監督)などがある。